2018年02月24日

オリンピックは世界平和の祭典舞台。日の丸を胸に、黒髪の気高さを世界に誇ろう。

    国際舞台で世界の人達に、「東洋の黒髪を 見せよう、魅せよう」本当に国を誇るのであれば。     まず最初に 黒髪の選手に 敬意と拍手を送ります!。昨夜スケート選手のTVみましたが
坂本花織選手、高木美保選手,ザギトワ選手,メドベージェワ選手達の黒髪に
世界の人達は違和感を感じたでしょうか。日本人の眼差しはどうか知りません、非常に残念ですが。
本当に残念ですが、日本人の意識は その大多数が まぁ御覧のとおりですから。
黒髪は本当に染め変えないといけない位価値が低いものでしょうかね。私は逆に感じてきましたが。
・・・この前、税金の申告で龍ヶ岳主張所に行きましたが、なんと 係りの女性2人が 黒髪さん
そこの職員さん3人の方が、黒髪と染めていない方。それからこの前ある病院に行ったのですが
黒髪を大切にしている女性に沢山出遭い 楽喜ー(ラッキー)でした。
春になると女性たちがより美しく輝く(男性は知らん?)と、どこかで聞いたが?。
山々の緑に目を向けると 自然界の躍動が一目瞭然で 疑う余地がない。以前に春の光景を
花香織と 書いたことがあるが、若い選手の名前にこの文字が使われていて偶然の 楽喜!です。
若人の黒髪の美しさを「君が みどりの黒髪を」を若葉のように新鮮な、みずみずしい、と
表現した昔の人達は凄い!。若葉の緑も徐々に変化して秋には勝手に紅葉とか茶髪色になったり、
植物、動物 人間にも共通する命の営みでしょうか。
自然の大切さ叫ぶとき、命の尊さも、若葉の緑や若人の黒髪抜きで良いのでしょうか。

posted by 愚泥(ぐでい) at 08:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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