2018年03月03日

ひな祭り 今年はやって来るのかな。寒さ急襲、九州天草も度々寒波の底。

お雛様は 女の子。あんまり寒かったら もうやって来ないに違いない。
そこで 昨夜 「春よ恋」と言って神様にお願いをした。今朝目が覚めると、春賀喜多(喜び多き春を祝う)
神様 ありがとう。他にも 宝くじ、それから一杯お願いすることにしよう。
お雛祭りには何といっても桃の花。それから、「ひな祭り 今日のわたしは 祝い船」
しかし この不思議な船は 万相船と言って 色々と変身(船)が出来ます。魔法の船??。
祝い船,宝船、ヨット、貨物船、タンカー、20万トンの豪華クルーズ船にも?あなたの思いが主役です。
建造中は寒さのど真ん中でした。 「完成を 祝うが如く 雪も舞い」
「雪よ舞え 万相船の 船卸し(進水祝い)」   「一切の 邪悪清めん 銀世界」
「老いの(俺)夢 銀スケブー(銀一面のスケッチブック)に、 描く朝」
「雪が舞う 胸がときめく 老いの(俺)春」  「二度三度 窓開けて見る 雪景色」
あっ ひな祭りのこと、忘れていました。
「手作りの 旗が嬉しい ひな祭り」(素敵な文字、素敵な発想が 嬉しい)
「ひな祭り 女房も昔 女の子」・・・間違いました。「今も 女の子」です。
「紅梅が 桃にそっくり ひな祭り」  「黒髪と 口元が好き 母さん似」
「春が好き 黒髪が好き 母さんも」  「春きなば 乙女も山も 春の色」
「青春が 青さを失せて 茶髪春」 「黒髪を 忘れちゃ ダメよ 天草(しま)乙女」
最後に    「黒髪を 世界に誇れ 五輪祭」 (五輪祭=五輪ピック)
堂々と日本色で戦ってくれたれた、五輪ピック選手に、感謝のメッセージを送りました。
また深い信頼や友情、崇高な精神に感動しました。厳しい選手生活の中で非常に丁寧な文章を
ブログで読みました。優秀な立派な若人が日本にいることを、世界の人達も頷いてくれたと思います。
ひな祭りが過ぎると又寒さが戻る、それでも 五輪祭の選手たちの 心のぬくもりが残る。
今年も素敵な 知的な お雛祭りがやって来るに違いない。

posted by 愚泥(ぐでい) at 16:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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