2018年03月13日

小型の自作船は友達。1輪車に乗せたり、軽自動車に乗せたり、「人から馬鹿と言われるよ」家内の忠告?。

  「いつも船を持ち歩くと馬鹿」??。「自分に馬鹿と言われるのは納得出来るが、船には関係ない」
ぷんぷん!。いくら賢いふりをしても、「馬鹿は馬鹿の顔をしている、馬鹿口をたたく、馬鹿なことを考える」
おまけに、最近は高齢のせいもあって、馬鹿面がさらに進化したばかりか「物忘れがひどくて困る」と
級友に言うと「何?。歳のせい。お前は子供の時から、ぼんやりしていたじゃないか」
相手も相当に物忘れがひどいのに、昔の俺の欠点を実によく記憶している。
ぼんやり。そう言われてみると、あの時は校庭に桜の花が咲いていた(多分に、国民学校1年生)
ふと周りを見ると、誰もいない??。一人取り残されたのだ。みんな何処に行ったか分からない?。
仕方がないので、泣いて帰ったが、当時は親も何のことはない。一人の生徒がいなくなったのに、
先生も生徒も、気付いたのか、そうでないのか、全く、無関心(多分)
当時はまだ学校に行かないで山に行って遊んだり、勝手に家に帰ったりする子もいたので
新入生の一人や二人居なくなっても、別に騒ぐこともなかった、和やかな時代であったのだ。*
然しまた 世の中は賢い人間だけでは成り立たない、昔は賢い人が少なくて、今は逆に
賢い人が多く、三角形の底辺を上にしたようで、安定性はない。神様よりも人間様が賢くなる。
小舟が色々なところに行きたいと言う、軽自動車で楽に移動できることを覚えたから・・。
天草の〜九州の?。まぁその時に詳しく ブログに書いてもらいます。
 
posted by 愚泥(ぐでい) at 07:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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