2018年11月08日

北朝鮮イカ密漁船を(大和堆) 銃撃して 排除せよ!

昨年度は密漁船の乱入で日本漁船が大和堆の好漁場での操業を諦めてほかの漁場に逃げてゆく。
余りにも情けなくて、大変失礼なことを承知しながら個人的に政府に要望書を送りました。
「漁業者が困るのは当然ながら、日本の国は 不法侵入に対して何も出来ない」
国民の多くも、そんなことはどこ吹く風、無関心、平和音頭を歌って、踊って、毎日楽しく、過ごす。
しかし、今年は事前に 「密漁船の進入を許さない」漁民の声が国に届いたのだろうか。
とても有難いことで、嬉しい!。先日日本共産党の議員さんが漁民の声を受けて
国に対策を要望して下さった記事を目にしたが、対策の内容はどんなものでしょうか。
逆の立場で、日本漁船が銃撃されても、国際的常識で 当然ではないのですか。
日本が銃撃したら 戦争になるんですか。北朝鮮のご機嫌を損ねるんですか。
こんな考えは「自分いじめ」自虐国家では ないのですか。
何をされても、相手と同じことが出来ない、不平等国家、民族。もういい加減にしないと。
不法侵入に対しては、威嚇射撃ぐらいしないと、放水やサイレン、電光掲示板位じゃ
相手が舐めてくる可能性は高い。武器を使用しない、出来ないことは、無防備で良いという意味
だろうか。自衛隊必要ない、アメリカ出て行け。そんな声も聴くが
国家には国を守る免疫は必要が無いのだろうか。人体には外敵から身を守るために免疫が必要だとか
外敵から身を守るために国際的に平等な権利 武器使用はダメなんでしょうか。
それとも 日本だけは 平等な権利を、国民自体が辞退するのでしょうか。
「蜜業船を遠慮なく銃撃できる日本」国際的な平等の権利を身に付けて欲しいものです。

posted by 愚泥(ぐでい) at 17:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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