2018年02月06日

萬(万)相(想、創、)船、Sky・Green号、215m近日船体完成。世界最大の内燃機は

所有漁船、幸(さいわい丸)2.2トン、全長10m。手作りのSky・Grrnも
大きなエンジンが欲しくてPCで調べてみました。出来たら世界一が良い。
中国〜米国間の コンテナ輸送船 エマ―マークス号全長400m、17万トン。コンテナ11000個積んで
31ノット。
主機11万馬力(ps)パルチラ・スルーザーRTA96C 14気筒、重量2300トン、
長さ27.4m高さ13.4m、プロペラ径10m重量130トン。プロペラ軸長120m
毎分回転数84回転。
このエンジンが気に入ったけれども、船に搭載出来るかよく調べてみないと、予算は8500円
価格も交渉してみないと、一寸足りない気もするので、心配。足りないときは9万馬力で我慢します。
ついでに世界最大のタンカー.ヤーレ。ウァキング56・4万重量トン(26万総トン数)
長さ458m、幅68m、 日本,日精丸、長378m 484重量トン、238総トン、
今度は豪華客船(クルーズ船)オアシスオブザ・シーズ、22,5000万トン。乗客5400人。
長362m Harmony of the Sers. シーズのついた船名で22万5トンが3隻。
その他に17万トンなど合計で26隻を所有しているそうです。その内の1隻が、熊本県の八代港に入港
2018 2月10日8時。クアンタム オブザ シーズ。16,7万トン。長さ348m。
9日にはノルウェージャンジョイ 16,5万トン。長333m
有名な戦艦大和は 263mの長さ?。大矢野で(上天草)ヤマトの模型で5m400?を制作された
方がいますよ。 自作の万相船 全長の単位は mでなく cmが正解です、訂正します。



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2018年02月05日

人生色々 人にも色々 その他も・・。色とは何だろう。兎に角カタカナ語の色に困惑。

「古い人間なのでしょうか」色彩のカタカナ表記は解り難い。
「昔は良かった」日本語で書いてあったから。桃色、灰色,飴(あめ=口に入れると甘〜ぇ)色。
橙(だいだいミカン=柑橘類)色。空色、スモッグで灰色のことも。水色、国によっては川の水を泥色で書く?
肌色、人種によって異なる。カラスの濡れ羽色(女の命と言われた黒髪)茶色、たまには黒もあるけどね」孫。
戦時中は 国防色(陸上自衛隊、迷彩服に代わるもの) 民族の色彩進化が 国亡色になる可能性になる側面も、
黒髪〜茶髪移行に潜む謎、考えると其れなりの意味がありそう。
昔は良かった、正しいだけでなくて、我が国の敗戦ライン以前に幼少期の足跡を残してきた人間だから。
敗戦前体験者たちが急速に去ってしまう気がして寂しい。
しかし 草色が基本的に緑、例外があって 紅葉とか枯れ葉もある。
数年前に丸田区と西浦区の境界に丸瀬どんという海岸の丸い黒い岩があり道路を挟んで北西側に
御堂さまの社がある、その前に1っ本の松の木があった。東浦の須中さんが植えてくれたと聞く。
ある時、美容院に行った訳でもないのに 突然茶髪松。私は写真を2枚撮らせて貰った。
「来年は 逢えないかもね 茶髪松」。自然を失うことは 早かれ遅かれ身を亡ぼす可能性があると思うので
突然に茶髪松が姿を消していた。あとで 中園区のチェンソーで切り倒してもらった様でした。
ある院長さんの手紙に「若い職員たちが 髪を染めてから、職場の空気が明るくなった」とあった。
「黒色は暗い」ださい???。茶髪は明るくて軽い。現代の若者たちは大したもんだ!!。
なんとPCで 色彩工学? 調べてみると、 何と100パーセント正解じゃあぁ〜りませんか。凄いです。
ところで、今度は茶髪対白髪、さて軍配はどちら?。すごいです。天才です!。正解です!
今朝、ほとんど毎日納豆を食べていますが、家内が突然 味噌醤油、発酵食が海外でも注目されていると
教えてくれた。日本食の良さを外国に発信!。嬉しい。 日本色(東洋)も若い人達には最高だと思うから
世界に発信して欲しいものです。「東洋の美しさを誇ろう 世界に」  
まだまだ有ります、色のこと、腹黒い、紙は何色??。夕焼け空は 真赤っか。
田圃は黄金色。昔の辞書には 青春というのがあったが、今は   茶髪春。
書いていると切りがない。まだまだ寒波が続きそう。昨日 今日と白雪が舞うそれでも、
「もうすぐ 春〜ですね」周辺の山々が 春色になる、自然も女性も春には ひと際美しくなると
誰かさんが 言っていた 書いていた。 今2隻目の小舟(おもちゃ)作っています。
「完成を 祝うが如く雪の 舞」 早く完成させないと。急げ急げ。 今日は昼にお葬式
知人たちが一人、また一人旅立って行く。色々書いて 結局はこの世は 色即是空が 終着駅のようです。
posted by 愚泥(ぐでい) at 10:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月03日

  小さな本を作ってみたい。先ずタイトルを考えました「気ままに随想」私の雑記ブログ、です。

本と言えるかどうか。兎に角 ブログを印刷して2〜3枚。〜10まいを綴じるだけです。
それでも 表紙とか、目次。著者の経歴とか、まえがき あとがき。出版社?も。
「私に起きた 奇跡のような出来事」人間の屑みたいな奴に 奇跡など 無縁であると思う。
しかし 奇跡に似たことを、幾度か体験することは誰しもあると思う。
常識で考えられない(主観的)不思議な出来事。など。もう随分昔のことですが 
昔話ではなく約20年前のことです。家庭の事情や偶然な不幸に圧し潰された主婦は、
まるで氷の人形のようでした。症状の一部に失語症?に近い部分があるようでした。
趣味で医療系の研究会に所属はしていました(私、筆者)
ので、無資格者のいかなる医療行為も出来ないことは、十分に理解していた積りでしたが、
何も出来ないことを、心苦しく思い「何とかして心を温めるこは出来ないか・・・出来るはずだ!!」と
・部屋を暖める、洋服を着せる、・・抱きしめる??。? 色々と考えた挙句に
彼女が喜びそうな物を贈ることが主流になりました。何しろ話が出来ないので
欲しいものを訊けないのです。仏壇の念仏長に2年間朝夕 彼女の名前を書きましたが・・・?。私の方が
「頭が狂っているのではないだろうか」無意味なことをしているので。そんな時に予想外の主婦から。
元気になって就職しました「幸丸の 幸せエビは就職祝いに、戴きます」の電話があり仰天しました。
この事がきかけとなり、前記の主婦さんが半年後に まるで奇跡でも起きたように回復?。私には
他人に親切をする様なゆとりも 優しさもありません。どちらかというと冷酷な人種ですが・・。
この事をどうしてもK大学のI教授に伝えてみたい。手紙を書きましたが
字が汚くて差し出しをやめました。人生の定年を60歳と思っていましたので、
59才のクリスマスの年末大安売りにワープロを買いましたが、不慣れな機械を
5日間で使いこなせないので、神様が 人生定年を延長して下さったのかも知れません。
「手紙の内容は  陽性因子集積療法」、彼女が喜ぶことを 小さい事でも積み重ねることが
何かの変化を生み出すに違いない。コップの水に何かを混入すると水に変化が起こる。
単純な私なりの理論でした。親切は大嫌い人間ですが 科学は大好き人間です。
ワープロの文章が完成した時は I先生は既に天空の星になっておられました。
手紙は届けられませんでしたが、その過程で大変貴重なことを学ばせて頂きました。
そして 現在も我々の行動言動その他が 環境とか人体、生物に確実に投影されてゆくことを
確認する必要がありそうです。  不自然なことが・。どんな結果を招くのか?。・・を。
posted by 愚泥(ぐでい) at 09:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

  萬(万)相(姿)船 NO2 只今建造中。色々考えて夜も眠れない 嬉!。

子供用の遊び船など作るつもりは全く無かったのに、2隻目の船を作ることになった。
全長が2m幅65cm。前の船が1m18。乗れないことは子供にとって少し不満。
鑑賞する為だけでなく、船は乗り物であって。孫も「乗れるの」と聞く。
NO2の船名は「あまくさ」(天草)の意味を含ませて、
天=天空、草=(太地=地球の象徴=緑)を基に。 Sky Greenと決定。
天草を 天空と太地と意味づけしたマークも既に30年前に完成していて
玄関前の私設図書室に道路から見える位置に用いている。
そのマークを設置する時に家内の厳しい批判を覚悟していたが、
一言も苦情は無かった。その中に賭ける私の夢を祈りを何となく受け止めて
呉れたのか、良くわからない。けれども この事が小さな船に投影されることになる。
子ども一人、ひょっとして大人も乗れるかも知れない。
もう4〜5日もすると完成?。小さな船でも進水は海に浮かべてあげます。
posted by 愚泥(ぐでい) at 07:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月31日

「3月に大阪に来ます」クィーン、エリザベス。(同名ですが、女王ではありません) 是非お会いしたいけれども 暮れから 胸寒病で断念。

クイーンエリザベスさんQueen.Elizabeth。日本への来訪、嬉しいです。
胸寒病 まだ医学会で使われていません?・・が。
どんな症状かというと、 懐も心も寒し・・・・とゆうやつ。(昔は年の暮れ)
年を越すことは大変な時代がありました。・・・吾輩は いまも尚。
医学的に現時点で治療不可能です。
「お医者さんでも 草津の湯でも 恋の病は治せない」とありましたが。
(群馬県、草津温泉の白根山の噴火、災害大変なニュースですが)
40余年も前に 大坂で奈良林康(やすし=産婦人科)先生の
「奥様 貴方自身の為に」というラジオ番組があり
悩まずに(恋の病)「精神科とか心療内科」での受診を薦めていました・・・が
胸寒病は 治療対象外?。
あっ エリザベスさんの方ですが 3月の15日 大阪港に入港。
世界最先端の豪華客船としてその名を轟かせましたが、大きさは10万トン・?。
忘れました。とにかく「一目会いたい」人たちが、少なくないようです。
現在では オアシスオブザ、シーズ。ハーモニーオブザ、シーズ。ほか
3隻のクルーズ船が、22万5000トン だということです。

posted by 愚泥(ぐでい) at 20:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月27日

自分の本を 自分で作ってみたい。さて どんな方法があるだろうか。考えてみませんか。ブログ記事を束ねると

ずっと以前に それから最近も 本を書きたいと言う人に出会った。 気になって
「書いていますか」と訊ねると 1ページも書いていないと答える。??。
書く能力が無いと言うよりも第一歩が踏み出せないから 多分何百年たっても前進する訳がない。
「本を書く」とか言うと「馬鹿が何を言うのか」と思われるに違いない。それは当然のことですが。
言っていることの意味が伝わらないで ズレてしまうのは一寸残念にも思う。
書くことは誰でもできること、考えていることを文章にするには、やっぱり練習が役に立ちそう。
本の内容も「私の絵手紙 とか 年賀状」でも10枚閉じると一冊の可愛い本が はい出来上がり。
また「わたしの孫自慢、娘自慢(美しい可愛い とか)釣り自慢、、子供の頃の思い出」など
先ずは 1文字からでも良いし、1〜2ページでもOKです。  私の場合ですが 先ずブログ記事を
印刷して、5〜10枚束ねて 表紙を「わたしの 随筆集」にしてみます。
上手に書けるはずは有りません。優等生の作品は新聞とか図書館に求めるのが正解です。
自分の本は立派でなくても良いし 間違っても本屋さんの本と同質では困ります。
金子みすゞさんの詩に「わたしは 私のままでいい」。力まないで有りのままに書くことが出来たら
すぐにでも 小さな自作本ができると思い 早速挑戦することにします。
まごが小学2〜3年生のころ。突然「お爺ちゃん 童話の本書いて」と依頼してきた。
「買って でなくて 書いて」は異質の注文で一寸びっくり。それでもその異質が嬉しかった。
その孫が今度中学生になる。本読みが好きな時があったので、ずっと大人用の文章をコピーして
読んでもらってきた。「未来、みきも何か小説を書いてくれないかな?」「いいよ」と即答していたが
中学生の みき の未来 みらいが どのように展開するのか。期待と不安が今交錯しています。





posted by 愚泥(ぐでい) at 13:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

寒さ急襲。九州、天草も寒波の底、北側の室内温度が初めて0度です。北側の部屋は 北海道。

昨日も寒さが厳しかったので、午後は沖縄で、皮むきの仕事をしました。
お婆さんは、人参の皮を お爺さんはピーナツの皮を,殻(から)が正しいようですね。
人参はまだ少し未成熟で少し小さめですが、肌はとても美肌で、剥いた皮も美味しそうです。
捨てないで食べます。段々と成熟して大きくなると皮も固くなり、美肌もやがては婆肌になります。
「お婆さんごめんなさい!」ついでに波という字は皮膚の皴(しわ)の意味らしいです。
美肌から〜婆肌へ。植物であれ人間であれ、命あるものの過程であり、宿命でもあるのでしょうか。
我が家の日時計は午後3時で日陰になるので 南側の縁(えん)の太陽光暖房(日向ぼっこ)も
急に冷え込んで 沖縄 でなくなります。北側の部屋は1日中 北海道で 暖房が必要です。
少し薄暗いので、照明もいります。日陰になってから東浦の畑に行ってみました。
場所は オート松本、さんの整備工場のすぐ上の段になりますが、此処はまだ南国でした。
17時30分が日没。我が家との日照時間差が なんと2時間半.畑作業をしました。
TVとパソコンが置いてある関係上 何時も北海道生活です。体力保持の為に畑仕事に心がけます。
当分は寒波が居座るらしいので、風邪に罹らないようにしたいものですね。
78才の青年(昔、男性)頑張ります。 昔男 それでもまだ 分類上は男性に属します。
posted by 愚泥(ぐでい) at 09:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月26日

北朝鮮のイカ密漁船問題、政府の対応に、脱帽敬礼、感謝!。

「北朝鮮のイカ密漁船に漁場を奪われて逃げる。銃口を向けられて取締船がに逃げる」TVニュース。
国の甘い態度に腹が立って 10日もまともに眠れない。 かと言って 成す術がない。
しかし そのままの放置は 自分に対しても絶対許されない。
眠られないので 色々と考えることや PCで調べることが出来たが 相談できる
偉い国会議員さんも知らないし、地元の漁協さんもあるけれども、みなさん とても大忙しいみたい。
イカ釣り漁船を出している、石川県の漁協さんに 電話?手紙? 関連大臣の事務所にも??。
しかし イカ漁業者だけでなく 外国の密漁船に海洋財産を奪われて 放水しか出来ないようでは
何となく 水掛け論的な効果しか期待できない。 武装船を交えた国外船の侵入が迅速に排除出来ない
となると国防上の問題と深く関わってくる。 一刻を争う時である。
何が何でも 政府に このことを鮮明に伝えなければならない。無名の老人の意見など
受け入れられる筈がない。いくら馬鹿でもそれ位のことは 解る。
けれども この事は 一個人の利益とは関係ないし またイカ釣り船団だけの問題でなく
日本の国家の問題である。「私の主張が政府に理解されなければ もう諦めます」とも書いた。
菅原の道真公の「心だに 誠の道に叶いなば・・・神や守らむ」 正しければ天に届く筈だ!。
最近45隻での取り締まり体制 延べ1000隻余りを排除。
、更に対応を前倒しして、侵入する前の排除作戦。
つまり 先手を打った取り締まり体制が断行されるとになったという。PCニュース。
感激し 脱帽敬礼です。有難う御座いました。 上天草市、松本拝。1月26日夜。
posted by 愚泥(ぐでい) at 20:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

万相船(色々な形に変身する船)No2は子供が乗れる大きさに作りたい。

1号船は全長1.2m、幅30cm。子供を水上で乗せることが出来ない。
逆に 大き過ぎると子供の夢を乗せることが出来ない。 港に行くと大小様々な船が浮かんでいる。
その殆どが完成船(完成したもの)。客船は客船,ボートはボート、漁船は・・・。
地元の野菜移動販売の車の(市議会議員さん)スピーカが、大根は大根、ニンジンはニンジンと
よく言っているが、港の船も何となく似ていて 漁船は漁船である。
さらに続いて 野菜屋さんのスピーカは言う。「甘ぁ〜い りんご?。」
議員さんが嘘をつく筈は無いけれども、果物は時に外見と内見(身)が不一致のものがある。
40年前に15年間 西宮球場徒歩10分、大関酒造、小西酒造(白雪)の近くに住んだが
トマトを買っても中身は全くトマトの味がしないことを 体験した。
万相船は子供の頃の折り紙の騙し船ではないし また禿のパワーを応用したマジックでもない。
子供達の夢(創造、想像)が船室に投影されて船質(船の種類)を変える。純粋な科学である。
TVの映像価値観に染められがちな現代社会の中で 子供たちの自由な発想を葬ってはならない。
万相船に秘めた思いを子供たちが どの様に展開してくれるのだろうか。楽しみです。
ノーベル賞受賞者の利根川進?先生(マサツェーセッツ?こんな感じの工科大学)が
受賞されたときに「日本人の教育は大丈夫なのだろうか」発想力を育てているのか?。
と言われたように私は受け止めました。
日本人は優秀な民族だとよく耳にします。信じたいものです。
西洋に学ぶことも 真似ることも 時に崇拝することも 必要だと思いますが
東洋の民族であると言う前提を見失わないで欲しいものです。
西洋に無い(異なった)東洋の特性に自信や誇りが持てる国民であって欲しいと願っています。

posted by 愚泥(ぐでい) at 11:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月23日

子供が乗れる 超ミニ船を 自作しようと思っています。

1号艇を118cmで作りましたが、子供の 乗ってみたい気持ちに応えられません。
そこで1.5〜2mでプール又は海水浴場の浅いところで利用する目的です。
「小さく作って 大きく乗ろう」だけでなく、スマホ画面のように大人が海上で利用するときは
大人用に3m位に 引き延ばす? 船体を大きくする ことも考えています。
「永年コンクリートの船はどうして作るのか」疑問に思っていたのでPCで調べました。
戦時中 油槽船を作り原油1200トンを積んだ(武智丸)現在も高等学校土木課で
コンクリートのカヌーを作って競争をするところが、2校目に着きました。 わたしも偶然に
セメントとか土を少し利用することがあります。昔父が船底の穴を土を利用して補修した記憶が
残っていたのでしょうか。カチカチ山の泥の船も沈まないで浮かぶことも可能かもしれません。
posted by 愚泥(ぐでい) at 07:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする